2007年11月23日
作品No.049 気功愛好家
持ち主:気功愛好家
どんな人?:雄志の親父

「どうして気功を愛好」ですか?
気功を実践すると「物事の推進力が気」であると実感しています。剣道では「気剣体一致」を上達の極意とし、気を先導させています。
「しあわせのかたち」とは?
気が愛に昇華しています。仏様のような人間に対する深い愛情を現していると感じます。愛を込めて造られていると。
何と「命名」しますか? 「慈悲」
この作品には気が込められていると思います。気が非常に高い水準に高められていると感じました。そのように高められることは昇華という表現が当てはまると思います。ですから、この手元に届いた彫刻を「慈悲」と名付けます。
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- at 16:35
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